アカギ 単行本の黒歴史になるぜ

やっぱ、アカギ 単行本は面白いよねー。「流石麻雀漫画の、代名詞的な存在ってだけある」アニメも見た?「勿論」漫画も?「当然」この調子で劇場版化すればいいのに。

「どーゆー事?」ほら、アカギ 単行本のTHE MOVIE!みてーな感じで。「それは、実写?」勿論。「ちょ、もうカイジで懲り懲り!」

えー、あれ良かったのに。「嘘・・・そりゃないわー。滅茶苦茶カット入れ、話がどうしようもない事に」テンポよく見せただけ!

「そーゆー次元じゃないと思うが・・・。とにかく、アカギ 単行本を映像化は、確かVシネであった覚えが」そう?「アカギ 単行本の黒歴史になるぜ」大袈裟すぎるよ。

「実写化作品、大概、駄目っつー相場が決まっとる。タブー!もう、自分が嫌いだから、全部押し付けちゃ駄目!ほら、主役はまた藤原達也さんがやれば良い。

「ちょ、全然似てねー。実写化作品といえば、彼っつー位、色々やっとるもの」そりゃデビュー作がバトロワだもん。

「深作欣二作品。息子さんの2作目さえ存在せんかったら」えー!面白い!「何処が!?生徒同士の戦いですらねーのに」ワガママな事ばかり言うね。